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夢のある話、夢のない話

2021.08.27
自分の中で何かを判断するときに「夢を感じられるかどうか、世界観があるかどうか」を大事にしています。

メッセージとして「夢を一緒にえがこう」とか「未来は自分たちで切りひらく」という言葉にピンとくるというのではありません。

むしろ、そういう言葉には違和感を感じやすいものです。

作られたモノやサービス、そのプロセスそのものに触れたときに「夢がありそうかどうか」が重要です。

夢がありそうかどうかをもう少し言語化すると、おそらく先の先の先の展開がありそうかもしれないし、違う世界にいけるかもしれない感覚があり、どんづまりじゃないことだと思います。

不思議なもので人はどんづまり感を直感的にかぎわけます。

なんか面白くなくなったな、勢いがなくなったなという言葉で表現されますから、時として残酷なものです。

Yoichi Yamane 山根陽一

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